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任意売却相談室

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ローンの滞納は何ヶ月ですか

任意売却とは

住宅ローンや借入金等の支払いが何らかの理由で困難になり、債権者(金融機関等の抵当権者)に担保不動産を差押えられたり、競売の申立をされたりする前に、所有者(債務者)と債権者との合意のもと、対象となるご自宅等の不動産を、不動産会社を通じて売却することを言います。

債務者がローン・借入金等の返済が困難になった時には、債権者は担保不動産を差押え、不動産競売の申立てをし金銭の回収を行います。 競売で処理される前に、債権者に合意をもらい、不動産の売却をさせてもらいます。

時間との勝負

任意売却は担保不動産競売開始決定が届いてからでも対応できます。

この通知を受け取ったら、時間との勝負になります。

受取り後1ヶ月くらいの間に、裁判所から執行官が現地調査に来ます。

その後、「通知書」という入札に関する詳細が書かれた書類が届きます。この「入札期日」の通知が届いてからでは、任意売却で売却をする時間がもう足りません。

裁判所から「担保不動産競売開始決定」が届いたら

競売か任意売却かで迷っている時間はありません!

1日も早く、1時間でも早く、ご連絡ください!

競売より有利

任意売却は競売より有利!

任意売却は、競売よりも短期間で問題を解決することが可能です。 また、少しでも高い価格で売却が出来れば、債権者へより多く返済することが出来ます。競売で落札されてしまう前に、所有不動産を一般の不動産市場で売りに出して、市場価格により近い価格で売却を試みるのが任意売却・任意売買です。

「任意売却」よりも「競売」の方が高く売れるということを聞くことがあると思います。 しかし、これは大都市圏の限られた一部のエリアになります。

任意売却の5つのメリット

市場価格に近い金額で売却できる!
自分で引越し時期を決められる!
返済できなかったことをご近所に知られない!
所有者の持ち出し費用(売却に伴う)がない!
前向きに次のスタートを切れる!

不動産の任意売却業者として

任意売却の業務は、ただ単に不動産を売却すればよいというものではありません。債務者(所有者)の将来の生活設計を含めた大事な問題を扱う業務です。ですから、慎重にまた失敗することがないように、取り扱わなくてはいけません。

その業務には、より多くの経験と様々な知識が要求されます。ケースによっては、弁護士・司法書士などの各専門家の協力も必要となります。ただし、一概に弁護士・司法書士と言っても、任意売却を取り扱ったことがない不動産業者が多く存在するように、専門分野が異なる方が存在しています。どの専門家に協力してもらうことが一番良いのかを判断できることが必要です。 その判断を持ち合わせることも、任意売却業者の実力の一つになります。

また、任意売却後に残ったローンの支払いに関して、ご相談者が新たなスタートを切れる支払い可能な額で債権者に応じてもらえるか、がポイントとなります。その点をうまく調整できることも、任意売却業者の交渉経験によって大きく変わります。

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